2008年06月10日
モロ春画のモロ隠しオン・オフスクリプトで御座るよ!!
ルナ殿がRuna&Rinショップに隣接して拙者のショップ&部屋を提供してくださった。
ショップの2階が拙者の部屋でお祝いにと戴いたのが記事写真の春画。
写真では隠れて御座るが見事なモロ春画なのじゃ。
自室のことゆえ構わんとモロ出して飾っており申したが、来客を思えば気恥ずかしさが気掛かりになり、タッチにてオン・オフ致せるモロ隠しをば設置致したのでござる。
パッと切り替わっては味気ないかとタイマーにてアニメ風に切り替わるようにしており申す。
このスクリプトはプリムに適用致したテクスチャの透明度を変化させるもの故、記事写真の如きモロ隠し状態のテクスチャを用意致してプリムに適用する必要があるでござるよ。
気兼ねは無用にてこのリンクより来宅下され。
テレポート先を拙者の部屋にと思いしが、ルナ殿にてテレポイントを設定しておられるよう故、上空の拙者のブルーカンバンを目印にてどうぞ。
ついでに床にある穴にて1階ショップへ降りて、RUNA&RINショップ共々覗いて下されれば幸い。
integer kakusi;
float trans;
float time_span=0.15;
default {//
state_entry(){
kakusi=TRUE;//隠し有り、trans==0.0
}
touch_start(integer total_number){
kakusi=!kakusi;
if(kakusi==TRUE){
trans=0.0;//完全不透明
llSetTimerEvent(0.1);
}else{
trans=1.0;//完全透明
llSetTimerEvent(time_span);
}
}
timer(){
if(kakusi==TRUE){//完全不透明=0.0
trans=trans+0.1;
llSetAlpha(trans,ALL_SIDES);
if(trans>1.0){
llSetAlpha(1.0,ALL_SIDES);
llSetTimerEvent(0.0);
}
}else{//完全透明=1.0
trans=trans-0.1;
llSetAlpha(trans,ALL_SIDES);
if(trans<0.0){
llSetAlpha(0.0,ALL_SIDES);
llSetTimerEvent(0.0);
}
}
}
}


